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習志野台美術研究所 こどもアトリエ沿革
昭和27年
洋画家木村武司が京都児童自由画連盟を結成。
児童画の研究と指導を始める。

昭和47年
《クレヨンの会》の名称で千葉県内において本格的な児童絵画教室として6教室を開設。

昭和50年
第1回海外スケッチ旅行(サイパン)

昭和51年
アメリカ・サンディエゴ市のケイト小学校と児童画交換展開催。

昭和55年
児童造形美術家協会発足。 木村武司・小川ひろ子両名が協会理事として運営に携わる。

昭和57年
省エネをテーマに描いた絵とともにこども達がテレビ出演。(テレビ東京)

昭和58年
津田沼パルコにてちびっ子省エネ展開催。NHK他、新聞社等の取材を受ける。

昭和59年
つくば万博をテーマにした未来空想画で教室に取材を受ける。(テレビ東京)

昭和60年
成田中台教室開設。

昭和61年
名称を《習志野台美術研究所・こどもアトリエ》に改称

平成5年
千葉ニュータウン教室開設。

平成6年
成田中台第2教室開設。